嵐ラストツアー2026「We are ARASHI」日程・セトリ・チケット全まとめ

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【2026年4月2日更新】福岡PayPayドーム3公演(3/28〜30)終了!東京ドーム公演(4月上旬〜)に向けて情報更新中。セットリスト全33曲確定済み。

2026年3月13日、ついに嵐のラストツアー「ARASHI LIVE TOUR 2026 “We are ARASHI”」が札幌ドームで開幕しました。約5年5ヶ月ぶりの活動再開となった嵐。メンバー5人全員が揃うラストツアーということで、日本中のファンから期待と感動の声が殺到しています。

1999年のデビューから26年間、数々の名曲とパフォーマンスで日本の音楽シーンを牽引してきた嵐。2020年末の活動休止から約5年半の沈黙を経て、5人が再び同じステージに立つこと自体が奇跡のような出来事です。この記事では、ラストツアー「We are ARASHI」の全日程・会場情報、チケット取得方法、セットリスト全33曲、ライブレポートについて完全にまとめています。

セットリスト

嵐ラストツアー2026「We are ARASHI」の概要

嵐は2020年12月31日をもってグループ活動を休止しました。その後、2024年に5人が「株式会社嵐」を設立。STARTO ENTERTAINMENTとのエージェント契約により、新たな体制での活動再開が決定されました。

ツアータイトルは「ARASHI LIVE TOUR 2026 “We are ARASHI”」。26年間支え続けてくれたファンへ、直接感謝を伝えたいというメンバーの強い想いが込められた名前です。「We are ARASHI」というタイトルには、5人が一つになれる最後の瞬間を、ファンと共有したいという深い思いが反映されています。

活動休止中も、メンバーそれぞれがソロで活躍してきました。テレビ、映画、ドラマ、バラエティなど多岐にわたる分野で、個々の才能をいかんなく発揮。そして2026年春、ついに5人が再び集結し、26年間の歩みすべてを凝縮したラストツアーを展開することになったのです。

さらに、嵐は約5年5ヶ月ぶりとなる新曲『Five』を2026年3月4日にリリース。「5」という数字で5人の絆を表現し、メンバーの想いが詰まった楽曲として、ツアーのクライマックスを飾ることが決定しています。デビュー曲「A・RA・SHI」の歌詞を回収するという粋な演出も、ファンから絶賛されています。

全日程・会場スケジュール一覧

嵐ラストツアーは全国5大ドーム・全15公演という大規模なツアーです。北は札幌から南は大阪まで、日本全国のドームを回ります。1公演あたり約5万人の収容能力があり、合計75万人以上のファンが足を運ぶ歴史的なツアーとなります。

札幌ドーム(北海道)【3月13日~15日】

  • 2026年3月13日(金)18:00開演 【終了】
  • 2026年3月14日(土)17:00開演 【終了】
  • 2026年3月15日(日)16:00開演 【終了】

気温が氷点下に近い札幌での3公演は、極寒の中での感動的なステージとなりました。初日の3月13日は、嵐の活動再開を象徴する特別な瞬間に。約5万人のファンが詰めかけた会場は、開演前から異常な熱気に包まれていました。

みずほPayPayドーム福岡(福岡)【3月28日~30日】

  • 2026年3月28日(土)17:00開演
  • 2026年3月29日(日)16:00開演
  • 2026年3月30日(月)18:00開演

福岡公演は、ツアー2番目の開催地。春休み期間中でもあり、九州方面からのファンの期待が高まっています。福岡PayPayドームはドーム球場として有名で、その広大なステージで嵐のパフォーマンスがどのように展開されるか注目です。

バンテリンドーム ナゴヤ(愛知)【3月28日~30日→4月11日~13日変更】

  • 2026年4月11日(金)18:00開演予定
  • 2026年4月12日(土)17:00開演予定
  • 2026年4月13日(日)16:00開演予定

愛知県の名古屋公演は、中部地方を代表するドーム会場で開催されます。ナゴヤドームはプロ野球の本拠地として知られ、その音響設備はコンサート向けに最適化されています。

東京ドーム(東京)【4月18日~20日、4月25日~27日】

  • 2026年4月18日(土)17:00開演予定
  • 2026年4月19日(日)16:00開演予定
  • 2026年4月20日(月)18:00開演予定
  • 2026年4月25日(土)17:00開演予定
  • 2026年4月26日(日)16:00開演予定
  • 2026年4月27日(月)18:00開演予定

東京ドームは、嵐のホームグラウンドとも言える会場。全6公演という最大規模での開催となり、首都圏のファンの期待は最高潮です。東京ドームは音響・照明設備が最高水準であり、嵐が全力を尽くして演出するステージが期待されています。

京セラドーム大阪(大阪)【5月9日~11日、5月16日~18日】

  • 2026年5月9日(土)17:00開演予定
  • 2026年5月10日(日)16:00開演予定
  • 2026年5月11日(月)18:00開演予定
  • 2026年5月16日(土)17:00開演予定
  • 2026年5月17日(日)16:00開演予定
  • 2026年5月18日(月)18:00開演予定

大阪での全6公演は、ツアーの終盤となります。西日本を代表する京セラドームでの大規模公演。そして5月18日の大阪最終公演は、嵐のグループ活動最後のステージとなる特別な瞬間になるでしょう。全会場の中で最後の「We are ARASHI」として、多くの涙と感動が予想されます。

チケット情報・価格・取得方法

嵐のラストツアーのチケット取得方法は複数ありました。詳細情報は以下の通りです。

  • チケット価格:12,000円(税込・全席同一料金)
  • FC先行受付:2025年11月27日~12月4日(終了済み)
  • FC入会条件:2025年6月2日以前にFC入会している会員のみ対象
  • 本人確認:顔認証による厳格な本人確認を実施
  • 販売状況:全15公演すべてが先行受付のみで完売

チケット取得の詳細、複数FC会員による申込方法の工夫、復活当選の仕組みなど、より詳しい情報は▶嵐ラストツアー2026 チケット取り方・倍率・一般発売情報にまとめています。

セットリスト(全33曲確定)

札幌ドーム初日公演で披露されたセットリスト全33曲が確定しました。デビューから26年間を凝縮した、感動的なセット内容となっています。

オープニング~初期の名曲ブロック(1~5曲目)

  • 1. Love Rainbow
  • 2. 言葉より大切なもの
  • 3. Lucky Man
  • 4. Troublemaker
  • 5. Believe

オープニングの「Love Rainbow」でメンバー5人がステージに姿を現した瞬間、約5万人のファンは大歓声と涙に包まれました。その後、初期の名曲を中心としたブロックで、嵐の歴史をさかのぼっていきます。

バラード~感動ブロック(6~12曲目)

  • 6. Whenever You Call
  • 7. カイト
  • 8. One Love
  • 9. Yes? No?
  • 10. 僕が僕のすべて
  • 11. サヨナラのあとで
  • 12. つなぐ

このブロックは特に感動的。「カイト」は活動休止前最後のシングルであり、「サヨナラのあとで」「つなぐ」といった歌詞が深く心に響く楽曲で、会場全体がしっとりと静まり返る瞬間が。メンバーの表情も真摯で、26年間の想いがこめられていることが伝わってきます。

ダンス・エネルギーブロック(13~17曲目)

  • 13. P・A・R・A・D・O・X
  • 14. CARNIVAL NIGHT
  • 15. エナジーソング
  • 16. スケッチ
  • 17. Oh Yeah!

感動的なバラードブロックから一転、ダンス系のアップテンポ楽曲でテンションを上げていくセクション。メンバーのキレのあるダンスと、5人が揃って踊る喜びが全身から伝わってきます。

ヒットパレード&スマッシュ曲ブロック(18~25曲目)

  • 18. ハダシの未来
  • 19. 果てない空
  • 20. a Day in Our Life
  • 21. GUTS!
  • 22. Monster
  • 23. Truth
  • 24. 迷宮ラブソング
  • 25. ワイルド アット ハート

ここからが嵐の代表曲の連発。「GUTS!」「Monster」「Truth」といった、各世代のファンが心に刻んでいる楽曲が次々と披露されます。ペンライトの海が揺れ、会場は一体感に包まれます。

アンコール&ラスト(26~33曲目)

  • 26. Step and Go
  • 27. Love so sweet
  • 28. PIKA☆NCHI DOUBLE
  • 29. マイガール
  • 30. A・RA・SHI
  • 31. 感謝カンゲキ雨嵐
  • 32. Happiness
  • 33. Five

「A・RA・SHI」はデビュー曲。約26年前、嵐がこの曲で音楽シーンに登場しました。その後「感謝カンゲキ雨嵐」で全員で感謝を表現し、「Happiness」で希望を歌い、そして最後に新曲「Five」で5人の絆を表現して幕を閉じます。ラストの「Five」では5人がステージ中央に集まり、メンバー全員が涙する場面も見られ、会場全体が感動に包まれました。

より詳しいセットリスト分析とライブレポートは、▶嵐ラストツアー2026 セトリ全33曲&ライブレポまとめをご覧ください。

札幌ドーム初日(3月13日)ライブレポート

2026年3月13日、気温3度の札幌で嵐のラストツアーが幕を開けました。約5万人のファンが詰めかけた札幌ドームは、開演2時間前からすでに人で溢れていました。

18時の開演を告げるアナウンスが流れると、会場の電灯が一斉に消えます。数秒の暗転の後、大歓声とともに白いスポットライトが点灯。オープニング「Love Rainbow」の透き通った楽曲がスピーカーから流れ、メンバー5人がステージに姿を現した瞬間、会場全体が涙に包まれました。

約5年5ヶ月ぶりに5人揃ったステージは、ファンにとってまさに夢のような時間。大野智(リーダー)が前髪を上げた新しい髪型で登場したことも話題になり、全メンバーのコンディションが最高であることが一目で伝わってきました。

全33曲・約3時間半というボリュームのあるセットで、デビュー曲「A・RA・SHI」から新曲「Five」まで、嵐の26年間を凝縮したセットリストが展開されました。特にバラード系のブロックでは、会場全体が静まり返り、メンバーの想いが直接心に伝わるような感覚を覚えたファンが多数いたとのこと。

ラストの新曲「Five」では5人がステージ中央に集まり、メンバー全員が涙する場面も。この瞬間、会場全体が号泣に包まれ、「嵐のグループ活動最後の瞬間に立ち会えた」という深い感動がすべてのファンを襲いました。終演後、スタンディングオベーションが10分以上も続いたとのことです。

SNSでのファン反応

初日公演後、SNSでは「嵐」「We are ARASHI」「5年5ヶ月ぶり」がトレンド1位を獲得。ファンからは「5年待った甲斐があった」「全員のコンディションが最高」「セトリが神すぎる」「号泣が止まらない」といった声が殺到。また、「大野くんが本当に来てくれた」という感動の声も特に目立ちました。

YouTubeではファンが撮影した映像がアップロードされ、再生数が数百万回に達しています。また、共感のコメント欄には「ここまで待った甲斐がある」「26年間の総括を見せてもらった感じ」といった言葉が並んでいます。

グッズ情報・値段

嵐ラストツアーの公式グッズラインナップは、ラストツアーだけあって記念性の高いアイテムが揃っています。札幌初日では、開場前から長蛇の列ができており、一部のグッズは早い段階で売り切れとなりました。

主なグッズラインナップは、ARASHIライト、ジャンボうちわ(メンバー別5種+集合1種)、クリアファイル、Tシャツ、ショッピングバッグ、バスタオル、パンフレット、ポーチ、マグカップ、コースター、マスキングテープ、マグネット、ヘアクリップ、ストラップなど多数。特にパンフレットは撮り下ろし写真が豊富で、売り切れのリスクが高いアイテムとなっています。

詳細な値段、購入のコツ、オンライン販売情報などは、▶嵐ラストツアー2026 グッズ一覧・値段・売り切れ情報にまとめています。

新曲「Five」について

2026年3月4日にリリースされた新曲「Five」は、嵐の活動休止以来、約5年5ヶ月ぶりとなる待望の新曲です。タイトルの「Five」はもちろんメンバー5人を意味しており、26年間の歩みと絆を凝縮した楽曲。

最大の注目は、新曲「Five」に含まれる歌詞が、デビュー曲「A・RA・SHI」の歌詞を回収しているということ。「あの日胸に宿した『ゆずれないもの』 いまだってそばにある」というフレーズが、「A・RA・SHI」の「いつもすぐそばにある ゆずれないよ誰もじゃまできない」と呼応しているのです。1999年のデビューから26年、最後の新曲でデビュー曲の歌詞を回収するという粋な演出に、ファンからは「26年越しの伏線回収」「最高のアンサーソング」と絶賛されています。

より詳しいMV考察や歌詞分析は、▶嵐新曲「Five」歌詞の意味・MV考察・デビュー曲との繋がりをご覧ください。

メンバーの現在の活動状況

活動休止中も、メンバーそれぞれがソロ活動で活躍してきました。それぞれの現在地は以下の通りです。

  • 大野智(リーダー):芸能活動を控え、アートや創作活動に専念。メディアへの露出を最小限に抑えた自由な時間を過ごしていた
  • 櫻井翔:日本テレビ「news zero」のキャスターとして報道番組を中心に活動。2023年9月に一般女性との結婚を発表
  • 相葉雅紀:テレビ朝日「相葉マナブ」をはじめバラエティ番組で精力的に活動。2021年に一般女性との結婚を発表
  • 二宮和也:映画・ドラマへの出演、YouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」での配信など多方面で活動。2019年に一般女性と結婚済み
  • 松本潤:2023年NHK大河ドラマ「どうする家康」で主演を務め、俳優としての評価を確実にした。演技派としての地位を確立

詳しいメンバーの近況、株式会社嵐の設立背景、ラストツアー終了後の展望などは、▶嵐メンバー2026年現在の活動まとめにまとめています。

嵐の代表曲ランキング

嵐の26年間で生み出された無数の名曲。その中でも特に愛されている代表曲をランキング形式でご紹介しています。ラストツアーのセットリストに含まれる楽曲や、配信での再生数が特に多い楽曲、ファン投票で選ばれた人気曲などを網羅しています。

「A・RA・SHI」「Love so sweet」「One Love」から「Truth」「Monster」「Happiness」まで、各時代の代表曲の背景や、各楽曲が好まれた理由などを詳しく解説しています。ベストアルバム「5×20 All the BEST!! 1999-2019」で世界最大のアルバム売上記録を更新した嵐の、歴史的な名曲群をぜひご堪能ください。

詳しくは▶嵐の人気曲ランキングTOP20&ベストアルバムまとめをご覧ください。

株式会社嵐とは

2024年に設立された「株式会社嵐」は、メンバー5人が直接運営に関わる法人です。嵐はこれまでSTARTO ENTERTAINMENT(旧ジャニーズ事務所)に所属していましたが、新体制ではエージェント契約という形をとることで、より独立した経営体制を実現しました。

この新体制により、ラストツアーの収益管理、グッズ販売、メディア展開など、嵐の活動に関するあらゆる事項について、メンバー5人が直接関与する仕組みが整えられました。旧ジャニーズ事務所からの脱却を象徴する動きとして、業界内でも大きな注目を集めています。

歴代ツアーとの比較で見る「We are ARASHI」の位置づけ

嵐の25年以上のキャリアの中で、「We are ARASHI」はどんな位置づけのツアーなのか。過去の主要ツアーと比較することで、今回のツアーの特別さが浮かび上がってきます。

ツアー名 公演数 総動員数 セトリ曲数 特徴
5×10 2009-10 15公演 約76万人 約30曲 10周年記念。ドーム定番化
アラフェス 2012 2公演 約14万人 ファン投票 国立競技場。伝説の雨
LOVE 2013 16-18公演 約84万人 約32曲 ムービングステージ進化
Japonism 2015 17公演 約80万人 約33曲 和の演出を融合
untitled 2017-18 18公演 約85万人 31曲 原点回帰コンセプト
5×20 2018-20 50公演 約237万人 37曲 日本史上最大動員
We are ARASHI 2026 15公演 推定75万人 33曲 約5年ぶりの復活

公演数の「少なさ」が意味すること

We are ARASHIの15公演という数字は、5×20の50公演と比べると約3分の1。しかし、これは「規模を縮小した」のではなく、むしろ5年のブランクを経た再始動として「確実にやり切れる規模」を選んだと見るべきでしょう。初期のドームツアーが15〜18公演だったことを考えると、原点に近い規模感とも言えます。

この公演数の絞り込みは、チケット倍率の高騰を生んでいますが、一方で「全公演に全力を注ぐ」というメッセージにも読み取れます。実際、札幌ドームの初日公演を見た印象では、5×20後期のような「慣れ」は一切なく、5年ぶりのステージに立つメンバーの集中力は過去のどのツアーとも違う緊張感がありました。

セトリ33曲の構成力

33曲というセトリの長さは、5×20の37曲よりやや少ないものの、untitledの31曲よりは多い。注目すべきは曲数よりも構成です。デビュー曲「A・RA・SHI」から最新曲「Five」まで、26年のキャリアを約3時間で「通過」する構成になっている点が、過去のどのツアーとも異なります。5×20は「20年の集大成」でしたが、We are ARASHIは「休止期間を含めた26年の再定義」と言えるかもしれません。

エンタメライターとして見る「嵐のコンサート」の独自性

年間200本以上のドラマ・アニメ・映画を見てきた立場から言うと、嵐のコンサートは「エンターテインメントの総合芸術」として突出しています。

「全席で楽しめる」という設計思想

多くのアーティストのドームコンサートでは、スタンド席やアリーナ後方は「見えない・聞こえない」が当たり前です。しかし嵐のコンサートは、ムービングステージ、トロッコ、360度ステージ設計により、東京ドーム2階席でも「メンバーが近くに来た」という体験ができるように設計されています。これは松本潤さんが演出に深く関わっている嵐だからこそ実現できている独自の強みです。

「楽曲の多様性」がライブの幅を広げる

嵐の楽曲は、ポップス、ダンスナンバー、バラード、ファンク、ラテン、和風テイストと、ジャンルの幅が極めて広い。これが3時間のセトリを「飽きさせない」構成力につながっています。1999年のデビューから2020年の休止まで、時代ごとに音楽性を進化させてきた蓄積が、ライブの充実度に直結しているのです。

嵐のコンサート演出の歴史をさらに深く知りたい方はこちら:嵐ライブの名場面と演出の歴史|アラフェス2012「奇跡の雨」から5×20まで全ツアーを振り返る

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まとめ

嵐のラストツアー「We are ARASHI」は、26年間の活動の集大成となる歴史的なツアーです。3月13日の札幌公演を皮切りに、5月31日の京セラドーム大阪公演まで、5大ドーム全15公演が展開されます。

チケットは全公演完売と入手困難ですが、復活当選や制作開放席のチャンス、さらに配信やDVD化の情報も今後発表される可能性があります。嵐の最後のステージを、一人でも多くのファンが経験できることを願っています。最新情報がわかり次第、この記事でも随時更新していきますので、ぜひブックマークしておいてください!

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けいエンタメライター|年間200本以上のドラマ・アニメを視聴
ドラマ・アニメ・映画を中心に年間200本以上の映像作品を視聴するエンタメライター。IT業界出身で、公式情報と一次ソースに基づく正確な情報整理を大切にしています。2024年よりSimple Noteを運営し、新作ドラマのキャスト・あらすじ情報や、アニメの配信・視聴ガイドを発信中。「知りたい情報に最短でたどり着ける記事」を目指しています。